ライスフォースは、医薬部外品です

ライスフォース

ライスパワーエキスは昔から肌にいいといわれてきたお米が主成分です

ライスパワーエキス№11は皮膚水分保持能改善効果(肌自信の持つ水分を保つ改善)が認められたイオや区部外品の有効成分です。乾燥肌、超乾燥肌の方におすすめです。

水分保持能改善効果とは、肌が水分を保つ力をより高め、改善する効果でス。ライスパワーRNo.11エキスは医薬部外品の新規有効成分として認可された世界で唯一の成分です。これは、現行の薬機法(旧薬事法)が制定されて以来の快挙になります。

ライスフォースは単なる化粧品ではありません。

効果・効能が認められた有効成分を配合した「医薬部外品」です。あわせて、[乾燥による小じわを目立たなくする]という効果も実証されているのです。

医薬部外品て何?

「医薬部外品」と似たような種類があとふたつあります。

それも併せて説明します。

一般的なスキンケア用品は、「薬事法」により、「医薬品」医薬部外品」「化粧品」のどれかに分類されます。分類されることにより、効果・効能の範囲が明確に分かれます。

■医薬品
医薬品とは、病気の「治療」を目的とした一般的に私たちが言うところの「薬」です。厚生労働省から配合されている有効成分の効果が認められたものです。
薬ですので、デパートの化粧品売り場などでは、販売されていません。お医者さんの処方さるものもあれば、ドラッグストアで購入できるものもあります。

■医薬部外品
医薬部外品とは、厚生労働省が認可した効果・効能に有効成分が一定の濃度で配合されています。「治療」というよりは、「防止・衛生・予防」を目的に作られています。
効果のある成分を含んでいれば「ニキビを防ぐ」「日焼けによるシミ・そばかすを防ぐ」などを明記することができます。
医薬品と違うところは、「治る」訳ではありません。また医薬部外品の商品は「薬用」と書かれているものもあります。この「薬用」も医薬部外品の事です。

■化粧品
化粧品とは、医薬部外品よりさらに効能・効果が緩いものが化粧品となります。
医薬部外品のように「防止・衛生・予防」のもう一歩手前の「清潔、美化、健やかに保つ」などの目的で使用される製品の事です。
医薬部外品のような「ニキビを防ぐ」「日焼けによるシミ・そばかすを防ぐ」などの効果は認可されていないので、パッケージや箱に書くことができません。

上記を見てわかるように、一番効果があるものが「医薬品」その次に「医薬部外品」、もっとも効果が緩いものが「化粧品」となります。

支払方法も、「医薬品」は治療目的の購入なので、健康保険の対象になります。

ご購入&公式サイトはこちら

ライスフォースはこの中で「医薬部外品」にあたります。

「医薬部外品」の効果効能として、ライスフォースの成分「ライスパワーエキス№11」の有効成分は、初めて医薬部外品として認められた世界で唯一の成分なのです。

医薬品と医薬部外品と化粧品の違いが少しは、わかっていただけたでしょうか。

今まで何気なく使っていた化粧品も、こうやっていろいろ調べてみると、面白いものですね。

早速あなたが今使っている化粧品もチェックしてみてください。

ライスフォースは、医薬部外品ということもあり、特に乾燥肌に悩む女性から高い支持を得ています。

ライスパワーNO.11エキスをはじめとした天然成分がたっぷり入っているのですが、自然由来のエタノールも防腐目的のために少量はいっています。その匂いが気になるという方もいらっしゃるかと思いますが、一般的なエタノールではなく、サトウキビの糖と酵母を発酵させて作った自然由来のエタノールなのです。ツンとした匂いを感じるこ人もいるかもしれませんが、自然の力を利用して作られているので、肌にはやさしい成分となっているので、安心してお使いいただけます。

いくら医薬部外品といっても、赤みやかゆみなどの肌トラブルが出た時には、ご使用をお控えください。

敏感肌の方にもご利用いただけるよう、アトピーの方にも使っていただけるように開発しております。

お米由来のお肌にやさしい商品ですので、敏感肌の方にもご利用いただけます。

乾燥肌に悩む女性から注目されるだけあり、ライスパワーエキスをはじめ、配合成分には、肌へのやさしさなどが随所に感じられる薬用化粧品だと思います。

 

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